
申し込み後から動画視聴可能

療育・運動に相乗効果あり

6ヶ月で取得

受講特典多数あり
「ちょっと気になる」は実は個性ではない!?
目の前に見える現象にある原因を紐解く
子どもの身体の中のメカニズムと子育て分子栄養学
ままこやの山野井えみです。
支援の現場でよく見られる発達が気になるケースによく伝える
「そのうち成長するかもしれないので、様子を見ましょう」
こんな風に言って子どもがなかなか成長が見られにくかった経験はないでしょうか?
実際、ままこやの教室や支援事業を利用する方のほとんどがこの言葉をどこかで言われています。
しかし、療育を必要としている人の90%以上は、様子をみても変わらずに現在療育を継続してま
ている状況です。現在5人に1人は何らかの支援が必要となる子がいると言われています。

療育を継続して効果の現れ方は違います
乳児期の「運動・睡眠・栄養」のよく聞かれる「ちょっと気になる」をそのままにしていることでその子の行動から習慣されたものが思考となり、最終的にその子の性格へと反映されてい様子を現状を理学療法士として18年見てきた中で、それを解決するため日々学びを深めつつ発達支援スタイルを作ってきました。
「変わるのに時間を多く要するケース」
「変わっても変化が持続しないケース」
外からの支援を学習として定着できないお子さんの原因は「外からの刺激に対する準備ができていいない」と思うようになり、行きついたのが「分子栄養学」でした。検査をすると、子どもさんの「ちょっと気になる」問題や発達と栄養が深くつながっていることを実感しています。
発達と栄養は深く関係しています
栄養が大事、誰でもわかっていることだと思いますが、検査結果を見るまでは
ご飯はちゃんと食べている
栄養不足なんて考えられない
そんな風に感じている方がほとんどです。

バランスの良い食事に気を遣っていても
しかし、生まれてすぐからの赤ちゃんが身体を緊張させたり、寝れなかったり、泣き止まないなどの問題と母子の妊娠前から出生前の栄養状態は臨床から見受けられてる背景には日本人のほとんどが新型栄養失調と言われ、貧血も多く、世界的にみても添加物大国であることを踏まえると何かしら栄養の偏りによって不調をきたしています。
そんなに多い??
知らずうちに表に出ている症状の原因が栄養だということを知らないでしょう。
乳児期を過ぎてもなお、身長体重が増えない、睡眠が浅い、行動が激しい、偏食がある、落ち着きがない・・・など個性と思われていた発達には変化がみられにくい現状が多く見られていますが、
子育て分子栄養療法を知ると、それがどうして起こっているかが分かります。
原因は一つではありません。
いろいろなことが重なって出てきているから、同じ症状がでていても、必要なものは違ってきます。
毛髪検査からそのお子さんの状態を読み解き、ひとりひとりに伝えられる存在が子育て分子栄養カウンセラーです。
栄養
発達
発達は、栄養ともつながっています
結果だけ見ても問題は見えないから伝える力が必要
検査結果を読み解くために
何が大事で、何を知って、何を伝え、何を摂取したらいいのか。
私達はこの3つの力が支援者には必要だと考えています。
1.数値を読み解く力
2.現状との関連性を繋げる力
3.わかりやすく伝える力
この力を身につけ、発達の支援をしていけるようになります。

必要なことを的確に伝えるのが大切
栄養・発達の観点から伝えます

栄養状態を知って後ろ向きになるのではなく
それをどうこれから活かすのかを学んでほしいです
誰かにとってよかったではなく
あなたにとって必要なものを届けることに意味があります
個体差のある人間だからこそ、
生きたアドバイスと栄養を届けていきたいのです
― 監修・講師 Women’sHealthLab代表 黒瀬まき
支援が必要な子ども達を見ると
足りてないものを補って育てる必要を感じます
それは子どもだけでなく保護者の方にも
発達と栄養は直結していると実感しているからこそ
支援をする方に学んで活用してほしいと思っています
― ままこや代表 やまのいえみ

こんな相談にどう解答していますか?
よくある個性と言われる乳児期の問題は、今後の発達に向けて身体の中のサインが表面化しているもの。子育て・発達を支援する立場からこれらの問題が改善しないままになっていませんか?
昼寝をしない
すぐ起きる
身体や関節に
力が入りやすい
身長・体重が
増 えない
行動が
激しい

運動の左右差
ぎこちなさ
マッサージや発達教室に通ってサポートすると・・・

・運動方法を実践してできるようになる
・関わり方を学び、行動面が落ち着く
・教室後は疲れて寝るようになった
でも・・・
ただ、変化に時間がかかる・すぐ見られない、みられてもすぐ戻るなどの支援への反応が見られにくい子ども達が増えてきている。その子たちに共通する問題が・・・
これらの「ちょっと気になる」問題は身体の中からのサインの可能性
ぜんそく
アレルギー
離乳食が
進まない
身長体重が
増えない

よだれ
かぶれ
便秘
寝ない
鼻水が
でやすい
「ちょっと気になる」を理解した
本当の育児・発達支援の可能性が広がる
受講された方の声をご覧ください
子育て分子栄養カウンセラーは
栄養学を学ぶところではありません
子育て分子栄養カウンセラーとは
毛髪検査結果から支援をしている親子から聞かれる
「ち ょっと気になる」を読み解き、
実践できる支援を行える存在です。
基礎的な栄養学の知識を身につける講座ではありません。
検査結果から理論的に状態を読み解けることを目指します。
講座の形式はどんな形なの?
栄養学の講義動画を受けながら、ご自身で栄養学の実践を行ってもらいます。
毛髪ミネラル検査とは
毛髪ミネラル検査では、その人の過去3か月の平均した栄養状態が分かります。






